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2008年12月30日 (火)

サンタさんから

クリスマスに思いがけず、夏に預かったルーク君のママからクリスマスのドイツのお菓子シュトーレンを頂きました

ルーク君のおばあちゃまのお国はドイツだったのです

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シュトーレンのことは昨年お菓子職人でワン友のエルフィーのママから教えてもらいました

日本でいえばお彼岸に食べるおはぎのような存在なのでしょうか

素朴な感じのお菓子です  

イブの日はサンタさんが一晩だけこんなプレゼントを

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フジとシェルテイの熟女

中型犬四頭の夕飯のフードの用意は飼育係りのようでした

幸せになるんだぞ

今年も明日で終わり 

四年連続の預かりと大雪とテムズで迎えるお正月

フジに良い縁がありますように

大雪がまた一年間元気で散歩出来ますように

テムズがシニア犬らしくおだやかになりますように

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2008年12月18日 (木)

今朝の事

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お座り

ふたりともお座り






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よしよし フジいい仔だねー

ハイ 大雪もお座りしなさい





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ハイ 大雪よしよし

そのまま 待てよ

フジ 立っちゃダメでしょ

お座りして 待てだよ

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ハァーイ よしよし 

ふたりともそのまま待てだよ








おい フジ ちっちゃなオヤツを貰うのも楽じゃないだろう

にぃさん こういう時はテムねぇさんみたいに回数をこなして小さいオヤツでも何度も貰う手の方が効率よくないですか?

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そうよ フットワークよ フットワークよ

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2008年12月13日 (土)

アラ還

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今日の日経の土曜日版に今年の流行語大賞のアラフォーの続きで六十歳前後の女性をアラ還(アラウンド還暦の事)と指すという記事があった

ワー いいなぁ アラカン  いっぱい使ちゃうから

もちろん五十歳前後はアラフィーだそうだ

自分がアラフォーの頃 六十歳になって年金をもらえるようになったら、我儘に好きなことだけをして、気の合わない人にも気を使わず、言いたい事を言って近所のイヤミ&おせっかいバアサンになって暮そうと思っていました

ところがその六十歳まであと数年となった今 年金はまだまだ先だし、まだ友達も失いたくないし、近所の嫌われバアサンにもなりたくないし・・ と俗世に未練たっぷりな事に気づいています

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預かり犬のフジ  あまり友達欲しい君ではなく、自分の興味があること以外には淡白というか無視です

散歩の時に「この仔は仲良し出来ないんです」と言っても 「うちの犬は誰とでも大丈夫だ」と、絡ませて遊ばせたがる人がいます

それが伸縮自在のリードだったりすると最悪

他所の犬に散歩バック投げつけるわけにもいかず 「あらら ゴメンねぇー」 と言いながらバックギアです

こんな状況でもやはり怪我をさせたほうが悪くなるもんね

アラ還後半になったら「ちょっと この仔は遊ばないと言ってるでしょ だいたいアータ そのコントロールの効かないリードで近づけないでよ」 

と 言ってみたいような、言えないような・・・ 

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2008年12月 3日 (水)

一夜限り

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昨日ボーダーの女の子を引き出して一晩だけ預かりました
柴の♂二頭 ボーダーの♀二頭
今後 こんな光景はないと思い大雪とテムズを無理に
並べて写真を撮りました
彼女はわが家で一度も吠えることなく 鼻鳴らしもすることなく
去っていきました
必ず幸せになるんだぞ

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